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2008年3月11日 SDI 中国政経NEWS

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           SDI 中国政経NEWS       
2008/03/11発行
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(生活・就職支援)、大学・大学院・日本語教育機関他

【主な内容】
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2.基調講演:「企業における高度人材としての外国人留学生の活用について」
3.「高度専門留学生育成事業」実施機関からの報告
4.「高度実践留学生育成事業」実施機関からの報告
5.査証変更に関する手続きについて
6.BJTビジネス日本語能力テストについて
<セミナーへのお申込み・お問合せ先>E-mail: info@tsk.or.jp 
社団法人東京都専修学校各種学校協会 TEL:03-3378-9601 FAX:03-3378-9625
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=中国政経NEWS HEADLINE=
・カーライルグループ、中国の循環エネルギー分野に2500万ドルを投資
・匯豊銀行、河南省鄭州支店を開設―外資銀行では初めて
・江西省、「ハヨウ湖一帯の生態経済テスト地区」構想を提起
・中国経済学者 「今後30年間は中国経済高度成長が維持可能」
・第8回中国国際石材展示会、今月6日に福建省アモイ市で開幕
・中国の航空企業、ボリビア空軍に国産旅客機を提供
・中国、家具生産大国に 昨年の輸出総額初めて200億ドル突破
・ドイツ政府、知的財産権侵害容疑で中国系企業24社を捜査
・07年の中国の特許申請件数、前年比38.1%増の5456件
・「木を植える男」、香港から北京を目指す―19年間世界に木を植えて歩く

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NewsChinaのニュース10件:

[ 1 ] カーライルグループ、中国の循環エネルギー分野に2500万ドルを投資

プライベートエクイティ投資の世界大手・米国カーライルグループ・上海代表
処の趙寧董事長は、中国循環能源公司が「カーライル・アジア・グロス・パー
トナーズ?」とこのほど、総額2500万ドルの非公開融資協議を結んだことを明
らかにした。これはカーライルグループにとって中国で初となる循環エネルギ
ー分野での投資となる。

趙寧董事長は、具体的な融資方法として、カーライルグループはエクイティー・
ファイナンスと銀行からの抵当融資を合わせた方式を選択し、更に流動融資と
条件付き融資を結合した複雑な方式を採用するという。

中国循環能源公司は中国本土外で登記されたシェルカンパニーで、西安盈豊科
技有限公司が中国本土での経営実体となっている。(編集FN/K)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 2 ] 匯豊銀行、河南省鄭州支店を開設―外資銀行では初めて

中国中部地域におけるネットワーク強化の重要な1歩として、匯豊銀行(中国)
有限公司(匯豊中国)は上海でこのほど、同行鄭州支店の開設申請が中国銀行
業監督管理委員会(銀監会)の認可を受けたことを発表した。河南省に進出す
る外資銀行は同行が初めて。

匯豊中国の関係者によると、匯豊はすでに鄭州支店の開設準備をスタートして
おり、規定に従い開設準備が整い次第銀監会に正式に業務開始の申請をする予
定。

匯豊中国は最も早くから中部地域に進出した外資銀行の1つであり、中部6省
のうち湖北省武漢市と湖南省長沙市にすでにサービス支店を設立している。す
でに開業している同行のサービス拠点は62支店、17の主要都市に分布し、従業
員数は4900人を超える。(編集XM/K)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 3 ] 江西省、「ハヨウ湖一帯の生態経済テスト地区」構想を提起

全国人民代表大会の江西省の代表団はこのほど、人民大会堂で記者招待会を開
催し「ハヨウ湖一帯の生態経済テスト地区」構想を明らかにした。

江西省は、この構想で、ハヨウ湖を中心にハヨウ湖一帯の都市圏を基軸として、
生態保護地区、生態回復地区、生態コントロール地区をそれぞれ強化し、開発
禁止地区、開発制限地区、開発優先地区、重点開発地区を設けるとしている。
また、光電子産業、高精度の銅材、優れた鋼材、特殊車両・船舶、精密機械、
生物医薬、特殊加工、緑色食品、レジャー・旅行、新型サービスなど10大産業
を中心としたプロジェクトを集約し、産業の集積を重点的に推進するとしてい
る。

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 4 ] 中国経済学者 「今後30年間は中国経済高度成長が維持可能」

北京大学中国経済研究センターの林毅夫主任は7日、全人代が主催した中国経
済に関する記者会見で、「今後10年、20年、30年間は中国経済の高度成長は維
持が可能」と述べた。その理由として、中国の産業レベル向上に発展空間があ
り、国内市場の潜在力も大きい。加工基地としても市場としても、外資による
投資が今後も拡大する見通しであることを挙げられた。

林主任は米国サブプライム住宅ローン問題について、「現時点では世界経済に
どれほど影響を与えるかを判断できる段階には至っていないが、1929年のよう
な大恐慌につながらないはず」と述べた。
一方で、「米国は中国の第2貿易相手国であるため、サブプライム問題で米国
景気の足を引っ張れば、中国経済に影響が及ぶことも考えられるが、他の国よ
り影響が相対的に少ない」と強調した。中国の中間価格帯の生活必需品が米国
向け輸出の主要製品となっており、景気の波動から受ける影響が小さいためだ
という。

また、インフレ抑制については、「金融引き締め政策をメーンに引き続き実施
すべきである」と指摘したうえで、金融引き締め政策のうち、「預金準備率引
き上げより、むしろ金利の引き上げを重点的に利用したほうが効果的だ」と主
張した。
中国では人民元資本を世界に開放していないため、金利を上げても、海外から
2国間の金利差を求めるホットマネーを引き付ける力がない。一方、持続的な
預金準備率引き上げは中小企業向けの融資を減少させる傾向がある、との理由
を述べた。

林主任は5月31日、世界銀行の副総裁とチーフエコノミストに就任する予定で、
中国出身者としてこのポストに起用されるのは林毅夫氏が初めてとなる。

中国への融資については「中国は現在、資本需要ではなく、知識を必要とする」
とし、世界銀行のポスト就任後は、科学技術を先進国から発展途上国に導入す
るプロジェクトに携わっていく考えを示した。

記者会見に同席した陳雲英夫人とともに2人は台湾出身で、夫婦そろって全人
代の代表。

今月22日の台湾大統領選挙について2人は、「2300万の台湾同胞が自らの意思
で選ぶ」と述べた。一方、「当選者は台湾海峡の平和に貢献する人物でなけれ
ばならない」と注文を付けた。
北京=川島尚子

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 5 ] 第8回中国国際石材展示会、今月6日に福建省アモイ市で開幕

第8回中国(アモイ)国際石材展示会が6日、福建省アモイ市で開幕した。ト
ルコ、イタリア、ブラジル、スペイン、インドなどの国家と地域から石材企業
200社が出展した。国内の石材企業と石材工具・石材加工機械企業を加えると、
出展企業数は1000社を上回った。

今回の展示会は国際化、専業化と市場化を中心とする。国内外の石材サプライ
ヤー、物流企業、加工企業と設備製造企業などが出展し、展示面積は7万
5000 平方メートルを上回り、前回を1万5000平方メートル上回った。スタン
ダードブースは4000カ所で、前回を1100カ所上回った。国内外のバイヤーから
大人気を博し、1万人以上が参加するほか、。バイヤー以外の他の関係者を加
えると、参加者は合計で延べ7万人に達する見通し。

今回の展示会は9日までで、中国石材協会会長拡大会、イタリア石材技術運用
普及会、中日石材企業家懇親会など複数のイベントが行われるという。(編集
DS/K)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 6 ] 中国の航空企業、ボリビア空軍に国産旅客機を提供

中国航空技術輸出入総公司(中航技)は21日、ボリビア空軍に中国産旅客機
「新舟60」2機を引き渡した。中航技の黄斌副総裁は同社代表とともに引渡し
式典に出席、同社を代表しボリビア空軍のサラザール司令官と共に、同2機の
引渡し証書に署名を行った。中国産旅客機「新舟60」がラテンアメリカ市場に
導入されるのはこれが初めて。

ボリビアのモラレス大統領は政府要人とともに同式典に参加。モラレス大統領
と空軍司令官は式典上で中国産旅客機の優れた性能を高く評価した。

同空軍司令官は「ボリビア空軍は1978年以来1度も海外製の新しい旅客機を購
入しておらず、今回中国の「新舟60」がボリビアに到着したことでボリビア空
軍の長年の夢が実現したと同時に、中国製旅客機は初めて南米市場への進出を
果たしたことになる」と述べた。

中航技の関係者によると、「新舟60」は完全に独自の知的財産権を具える次世
代型支線旅客機で、優れた安全性とコストパフォーマンスなどが特徴という。
(編集XM/K)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 7 ] 中国、家具生産大国に 昨年の輸出総額初めて200億ドル突破

中国軽工工芸品進出口商会から18日に得た情報によると、2007年、中国の家具
製品の輸出額が初めて200億ドルの大台を突破し、すでに世界の家具生産大国
の仲間入りをしたという。税関のデータによると、2007年の家具製品の輸出入
総額は前年比35.07%増の243億3900万ドル、うち輸出額は同 34.95%増の232
億6800万ドル、輸入額は37.75%増の10億7100万ドルであった。

同商会の関係者は「2007年は中国の家具業界にとって輸出発展のピークを迎え
た年となった。各種商品、輸出市場などいずれも発展の局面を迎え、中国の家
具は世界の家具貿易の中で、イメージやその位置づけおよびシェアいずれも一
定レベルで上昇した」と語った。

なお、税関のデータによると、2007年、広東省の家具輸出高は前年比33.79%
増の93億400万ドルで、全国の輸出高の40%を占め、依然として中国最大の家
具輸出地区となっている。また、第2位は浙江省で同45.8%増の44億8700万ド
ル、第3位は上海市で同51.82%増の25億9000万ドルとなっている。(編集AH
/A)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 8 ] ドイツ政府、知的財産権侵害容疑で中国系企業24社を捜査

ドイツ政府はこのほど、欧州最大の情報通信技術見本市であるCeBIT(セビッ
ト)に多数の司法人員を派遣し捜査に当たらせた。ドイツ警察は、「今回の捜
査は知的財産権を侵害する製品が対象である」と明らかにした。

ドイツ警察、税関職員、検察官183人は出展企業51社を捜査。これら司法人員
は大型ケースで合計6箱分の証拠資料と電子製品を押収した。押収品には携帯
電話、ナビゲーションシステム、デジタルフォトフレーム、フラットパネルデ
ィスプレイが含まれているという。

警察は、「多くの特許所有者の告発が我々を今回の捜査に踏み切らせた。
CeBITでの特許侵害行為は長年にわたり大々的に非難されているが、なかなか
排除できない病弊となっている」と声明を発表した。

捜査対象となった51社のうち、中国企業は24社に上り、このうち香港企業が3
社、台湾企業が12社となっている。このほか、ドイツ企業9社、ポーランド、
オランダ、韓国企業それぞれ1社が警察に特許侵害として摘発された。MP3、
MP4製品およびDVB標準デジタルAV機器、CD、DVDが特許侵害行為により深刻な
被害を受けている。(編集MK)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 9 ] 07年の中国の特許申請件数、前年比38.1%増の5456件

世界知的所有権機関(OMPI)がこのほど発表した最新統計によると、2007年の
中国の特許申請件数は前年比38.1%増の5456件となった。

統計によると、2007年の世界の特許申請件数は前年比4.7%増の15万6100件ま
で安定して増加した。このうち、アジアの東北地域は4分の1以上を占めた。

申請件数ランキングでは、日本は第2位、韓国は第3位、中国は第7位。アジ
アの東北地域にある同3カ国の申請件数が世界全体に占める割合は25.8%に達
し、このうち、中国の成長率が顕著であった。

OMPIの責任者によると、通信機関、インターネット情報機関と医薬関連機関の
特許申請が最も多いという。(編集DS/K)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 10 ] 「木を植える男」、香港から北京を目指す―19年間世界に木を植えて
歩く

今年53歳の英国サルフォード市出身のポール・コールマン氏は、1989年から優
雅な暮らしを捨て世界中を徒歩で巡り、これまでの19年間、無一文で世界39カ
国を歩いた。

「木を植える男」と呼ばれるコールマン氏は、日本人の妻と香港を出発し北京
を目指している。

コールマン氏は「1990年7月25日にお金も携帯電話も持たずに旅をスタートし
た。訪れた土地のラジオ局、テレビ局、新聞社に支援を求め、関心を呼び起こ
すことで、協力を得てきた。道中の食料、コーヒー、宿は全て人々から提供さ
れたものだ」と述べた。

コールマン氏は訪れた土地で木を植えている。同氏は、「メキシコで植樹活動
をスタートし、そこで約100万本を植えた」と語っている。また、同氏は 2000
年に戦火に見舞われたバルカン半島を訪ねた際、20世紀に戦争で命を落した1
億人のために、一生かけて1億本の木を植えることを決意した。同氏がこの19
年間で旅した距離は少なくとも2万7000マイル(4万3200キロ)を超えている
という。

コールマン氏は2004年、ある講演で今年43歳の日本人女性作家の菊池木乃実氏
と知り合った。まもなく2人は惹かれ合い、結婚。菊池氏はコールマン氏の理
念に共鳴し、ともに旅を続けながら環境保護のメッセージを伝えている。2人
は現在、香港から北京を目指し中国を旅している。(編集MK/K)

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