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2007年11月9日 SDI 中国政経NEWS

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           SDI 中国政経NEWS       
2007/11/09発行
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=中国政経NEWS HEADLINE=
・外商投資指導目録改訂版が公布、省エネ・環境保護産業重視
・武漢にシンガポールクリエイティブ産業園設立、年産額20億元
・北京オリンピック開幕式チケット、ネットで15万元提示
・新疆ウイグル自治区、今年の輸出入額100億ドル突破の見通し
・雲南省の対アセアン諸国輸出入総額、21億ドルを突破
・バブル的中国不動産価格に抑制 不動産業に外資投資制限
・「2007年中国商標節」が長沙で3日に開幕―関係者5千人が参加
・中国の知的所有権戦略綱要がまもなく発表 国家知識産権局
・新日鉄エンジと三菱商事が中国からダスト再利用設備を初受注
・シーサンバンナ、約180匹の国家二類保護動物の密輸犯逮捕

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NewsChinaのニュース10件:

[ 1 ] 外商投資指導目録改訂版が公布、省エネ・環境保護産業重視

8日、中国国家発展改革委員会と商務省によって新たな「外商投資産業指導目
録(2007年改訂版)」という外資導入のガイドラインが公布され、2007年 12
月1日から施行されると同時に、現行の「外商投資産業指導目録(2004年改訂
版)」が廃止されることになる。3年ぶりの改訂で、環境重視型の社会への転
換を図る当局の政策意向が反映される内容となっている。

新旧版の目録に掲載されるプロジェクトを比較すると、数では合計371から478
に増えて、このうち、奨励類が262から356へと大幅に増えた。内容では設備製
造業、新材料製造業などハイテク技術に関わる項目が増やされるほか、サービ
ス産業や省エネ、資源再利用や生態環境保護産業などにおいても、多くの奨励
プロジェクトが新たに盛り込まれた。

サービス産業では、国際経済・科学技術や環境保全に関する情報コンサルタン
ト、アウトソーシング方式によるシステム管理、運用、銀行の裏業務、ソフト
や人力資源の開発、コールセンターなどが新たに奨励項目になった。

設備製造業では、血液透析機やCT、MRI、エコー、X線、PACSなど画像診断装置
の核心部品の製造、新型印刷機のほか、太陽エネルギー電池生産専用設備、都
市ゴミ処理設備、使用済みのブラスチック・家電製品・ゴム・電池の回収再生
利用設備なども奨励項目としている。

金融金業では中国側がホールディングという条件付けで商品先物ブローカーを
認める奨励条項が盛りこまれた。

一方では、重要鉱物資源の開発に外商への参入が認めなくなり、これまで制限
だったタングステン、モリブデン、すず、アンチモン、蛍石の探査、採掘は禁
止項目に転じた。

加工作業では、種綿の加工は禁止へとしたほか、メタン塩化物など十数種類の
化学製品の生産も新たに禁止項目になった。
北京=川島尚子

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 2 ] 武漢にシンガポールクリエイティブ産業園設立、年産額20億元

「武漢晩報」報道によると、武漢高科国有控股集団とシンガポールのクリエイ
ティブ産業管理サービス社(SIDM)は6日、協力協議合意書を取り交わし、20億
元を共同出資して、シンガポールクリエイティブ産業園を設立するという。

クリエイティブ産業とは、一言で言えば、独創的アイデアと技術によって創造
を支える産業で、映画、電子ゲーム、漫画、絵画などの分野を主にカバーする。
シンガポールのクリエイティブ産業は、アジア地域でかなり実力を備えている。

今回建設されるシンガポールクリエイティブ産業園は、東湖高新関山大通沿脇
に位置し、占有面積170ムー(約11ヘクタール)、来年3月に施工予定。産業
園の全面竣工後、シンガポール側が管理を担当する。クリエイティブ関連企業
が園区内に集まり、創作スタジオ300-400室、従業員1万人以上、年産額 20億
元を計画している。このうち年産額1億以上の企業は3?5社。(編集KM/D)
新華社配信
配信: 新華社

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 3 ] 北京オリンピック開幕式チケット、ネットで15万元提示

 香港「文匯報」は、北京オリンピック委員会がこのほど、第2段階のチケッ
ト販売政策を調整し、これまでの先着順による購入方法から抽選方式によるチ
ケット購入方法に変更したと報じ、これにより多くの人々が「抽選」によるチ
ケット購入は見込み薄との判断から、インターネット上での「転売チケット」
購入に移行していくのは間違いないとした。

 『瀋陽晩報」では、開幕式チケットのインターネット上での売値がすでに最
高15万元に達していると報じている。

 山西省のある市民は、第1段階のチケット購入で最も高い開幕式のチケット
購入資格を得たが、ネット上で売り出すことを決意。元値5000元の30倍を上回
る販売希望価格を提示しており、一切値段交渉を行わないという。

 湖北省のある女性は、自分の5000元の開幕式チケットを淘宝網
(www.taobao.com)に出品し、開始価格6万元でオークション販売を行ってい
るという。

 この種の動向について、北京オリンピック委員会は、同委員会オフィシャル
サイトで「オリンピックチケットを利用して金儲けをする如何なる行為も不法
である。不法行為を行った者は刑法により厳しく処罰する」と言明している。
(編集SM/D)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 4 ] 新疆ウイグル自治区、今年の輸出入額100億ドル突破の見通し

新疆ウイグル自治区対外貿易経済合作庁がこのほど公表した最新のデータによ
ると、今年1?9月期の同自治区の輸出入総額は実現ベースで90億ドルとなっ
た。これは前年同期比39%の伸びで、全国平均を15ポイント上回っており、同
庁では今年の年末までに輸出入総額100億ドルの大台を突破すると予測してい
る。

今回発表されたデータによると、今年1?9月期、実現ベースの輸出額は前年
同期比50%以上増加し73億5000万ドルに達し、すでに昨年1年間の輸出金額を
2億ドル上回っている。一方、今年1?9月期の実現ベースの輸入額は16億
3000万ドルとなり、20カ月連続で減少していた輸入貿易に変化の兆しが見られ
るという。

また、同自治区にとって隣接しているカザフスタン、キルギスタン、ロシアは
3大貿易相手国で、この3カ国との貿易額は同自治区の総貿易額の80%を占め
ている。その中でもカザフスタンとの貿易は総貿易額の半分以上にあたる50億
ドル近くに上っているという。中国にとって同自治区は、中央アジア貿易拡大
の新勢力となっている。(編集AH/D)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 5 ] 雲南省の対アセアン諸国輸出入総額、21億ドルを突破

中国―アセアン自由貿易区の建設が加速化していることに伴い、中国企業の東
南アジア、南アジア市場進出において、最前線としての雲南省の略的地位が向
上している。近年、雲南省とアセアン間の相互貿易額が持続的に増加し、相互
投資においても大きな成果を上げている。アセアンは同省の最も重要な経済貿
易パートナーとなっている。

現在、同省とアセアンは経済貿易の提携で総合的に発展を遂げている。2006年
の同省の対アセアン輸出入総額は21億7500万ドルで、同省全体の35%を占めた。
中国―アセアン自由貿易区が設立された2001年に比べ、3倍にも増加した。

2006年末時点で、アセアン諸国が同省で実施した投資事業は333件で、外資利
用額は契約ベースで4億2000万ドル、実行ベースで2億4600万ドルとなった。
一方、雲南省の対アセアン投資も急増し、2006年は契約ベースで7302万ドルに
達したという。(編集DS/K)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 6 ] バブル的中国不動産価格に抑制 不動産業に外資投資制限

外資の中国不動産市場への投資ブームが続く中、国家発展改革委員会は7日、
最新版の「外資投資産業指導目録」を発表、不動産業が外資投資制限産業リス
トに入ったことが分かった。

最新版「外資投資産業指導目録」によると、住宅、高級ホテル、別荘、高級オ
フィスビル、国際会議展示施設の建設および経営、不動産2級市場での取引、
不動産仲介業が外資投資制限産業となる。

建設省など省・委員会はこれまでにも、共同で不動産産業に対する外資制限命
令を出していたが、人民元相場の上昇を見越したホットマネーが海外から中国
不動産市場に流れ込む勢いを止めることができていなかった。また、北京や深
センなど大都市の高騰する住宅価格は、外資が中国不動産市場にマイナス影響
を与えているという世論を形成していた。

アナリストは、「今回、不動産業が外資投資制限産業リストに入ったことは、
一部の都市のバブル的不動産価格の抑制に積極的な意義を持つだろう」と分析
する。(編集FN/S)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 7 ] 「2007年中国商標節」が長沙で3日に開幕―関係者5千人が参加

「商標保護の強化、調和ある発展促進」をテーマとした「2007年中国商標節」
が長沙で3日に開幕した。中・台および香港・マカオ地区、日本はじめ各国の
商標関連機関・企業から計5000数人が参加、自慢のブランドの素晴らしさを競
い合った。

商標情報の発表と理論の研究討論、商標保護コンサルティングと戦略経験の交
流、商標知識コンテストと国内外の商標文化展示が一体となったこの大型商標
イベントは、中国商標界と知的財産権分野において、最も範囲が広く、最高レ
ベルを持つ最大規模のブランドイベントとなった。

中国工商総局の李東生・副局長は、「中国の商標登録件数と年間商標申請件数
はいずれも世界トップレベルだが、高付加価値を備えた知名度の高い商標はそ
れほど多くない。中国企業の商標研究・開発レベルは、先進国企業とはまだ大
きな格差がある。中国消費者の自己保護意識と能力はやや高まってきているが、
盲目的な心理状態は今もなお存在する」と語った。(編集KM/K)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 8 ] 中国の知的所有権戦略綱要がまもなく発表 国家知識産権局

国家知識産権局の田力普局長はこのほど、「2年以上にわたる国家知的所有権
戦略の制定作業は重要な成果を得た。20の専門テーマ研究はすでに期日通りに
完成しており、『国家知的所有権戦略綱要』が間もなく発表されるだろう」と
述べた。この発言は、30日に北京で開幕した「知的所有権戦略と資産評価」を
テーマとする2007中国評価フォーラムで基調講演を行った際のもの。

田力普局長は、「国家の知的所有権戦略は全方位、全過程、全領域をカバーす
る総体的発展戦略で、比較的長期間にわたって中国の知的所有権事業の発展を
指導していくことになるだろう」とも続けた。

また、「知的所有権資産評価システムの建設は極めて困難かつ複雑な事業で、
全体を見据えた計画と協力の強化が不可欠なものとなってくる。市場のパイオ
ニアとしての企業、創造と発展のプラットフォームとしての業界、革新を下支
えする政策決定機関としての政府部門が協力して、中国の知的所有権の資産評
価事業の発展を促進していかなければならない」と述べた。(編集FN/A)

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 9 ] 新日鉄エンジと三菱商事が中国からダスト再利用設備を初受注

新日鉄エンジニアリングは7日、三菱商事と共同で中国の鉄鋼大手の馬鞍山鋼
鉄(安徽省馬鞍山市)から乾式ダスト(微粉)リサイクル設備(RHF)を受注
したと発表した。製鉄ダスト処理能力は年間20万トンで、2009年6月の稼働を
予定している。受注額は明らかにしていない。中国での製鉄所向けRHFを受注
するのは今回が初めて。

今回両社が受注したRHF設備は、製鉄所で発生するダストをバーナーで高温加
熱して短時間で還元・脱亜鉛するもの。生産された還元鉄は、鉄鋼生産の原料
として良質な高炉もしくは電気炉原料に再利用できるため、環境面・省エネ面
において鉄鉱石の節約や高炉生産性の向上などメリットが大きい。

中国では、現在循環型経済の発展に加速させるため、資源リサイクル産業を強
化しており、廃棄物を最小限にすることは企業に課せられた社会責務としてい
る。こうした中で、いち早く対応策を検討している馬鞍山鋼鉄に、環境面・省
エネ面に優れた技術を集約した新日鉄エンジニアリングのRHFが高く評価され、
今回の受注につながったとみられる。

新日鉄エンジニアリングは、中国における製鉄プラント分野での環境保全・省
エネビジネス市場の拡大に力を入れており、同社の乾式消火設備(CDQ)の納
入実績を伸ばしている。今回のRHFの受注をきっかけに、同社は今後RHF及びコ
ークス調湿設備(CMC)なども含めて、更なる中国の環境保全・省エネ製品の
拡販に向けた取り組みを加速することとしている。(写真は2001年に新日本製
鐵の君津製鉄所に建設したRHF設備の外観)
北京=川島尚子

※記事提供:中国経済ヘッドライン「NewsChina」 http://www.newschina.jp/

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[ 10 ] シーサンバンナ、約180匹の国家二類保護動物の密輸犯逮捕
 
5日、雲南省シーサンバンナタイ族自治州国境警備隊の打洛地区派出所の巡査
が警備中に、180匹あまりの国家二類保護動物を含む野生動物の密輸犯を逮捕
した。

5日正午、打洛地区派出所に住民から、国境を越えて中国国内に侵入しようと
している怪しい者がいるとの通報があり、すぐに巡査が通報の地点へ向かった
ところ今回の野生動物密輸犯を発見、逮捕したという。押収した野生動物には、
国家二類保護動物の鷹嘴亀(鷹のような嘴をもつ亀)約180匹をはじめ、珍味
として珍重される熊の手のひら4個、マンシュウアカジカの足4本、タケネズ
ミ3匹が含まれていた。

容疑者の龍某は、これらの野生動物を昆明市から広東省へ運び高値で売るつも
りだったと白状している。

今回の逮捕劇はシーサンバンナ公安局の国境警備隊にとって過去最大の野生動
物密輸案件で、現在関係部門へすでに引継ぎ処理中であるという。(編集AH/D)

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